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    珈琲蔵人珈蔵 南国店 チキン南蛮
    数年前に南国市にできた
    珈琲蔵人珈蔵南国へ。

    ネットで見ると、
    県外にもお店がたくさんあるチェーン店のような感じ。

    高知県には南国市のゲオとマルナカの間にあるここ1店だけで、高知市内にもないようす。
     

    はじめて行きますね。
    手作りパンケーキのフラフがたくさんお出迎え。
    パンケーキブームですからねぇ、訪問した2014年8月は。

    12時前に行ったのに、
    お店はいっぱい。
    「今テーブルを片付けますので少々お待ちください」との回答。

    待つ間にコーヒー機を見る。なんか列車の機関みたいだ。


    案内いただく。
    カウンター。目の前にコーヒー豆がたくさん。




    記事の続きで、何を頼むか。
    チキン南蛮を頼みます。

    メニューを見ると、ランチは大きく豚焼きチキン南蛮の2択。

    チキン南蛮を選んでからも、

    ・もも肉 or むね肉
    ・タルタルソース or オーロラソース or ネギ酢だれ or 南蛮酢?とか

    と2×5種類。


    さらにはパンとライスも選択式。


    食後のドリンクにいたっては6種類くらいある。
    その選択肢の多さたるや、インフィニティにわずかに足らず。

    「チキン南蛮をお願いします。
     あ、じゃあむね肉で。
     ・・・・・・うーん、オーロラソースを。
     ライスを。はい、えーと、じゃあ大で。
     あ、それからドリンクセットを。
     え・・・と、オススメコーヒーを。ホットでお願いします」


    そんな風に注文した。しどろもどろにね。

    コーヒーも、目の前にコーヒー豆瓶がたくさんあるとついつい頼みたくなる。


    スープが来る。


    ずずず。コーンスープ。

    ライス。

    大盛りだ。
    ライスの形状が、丸くなってくる。
    大盛り注文したから、平皿マンガ盛り。

    そこに間髪いれずにチキン南蛮




    こういう図を見ると、さらにお値段750円くらいという価格帯をみると、
    某高知のチキン南蛮有名店を彷彿としちゃいますね。

    むね肉は、もも肉と較べて脂肪少なめでがっちりしている様子。


    はじめてかも。
    少なくともむね肉と事前に知って食べるのは初めて。
    いつもチキンナンバンを食べるときには何も考えずに食べている。

    ふむ。
    ムシマルの好みは、もも肉の方か。
    やわらかい方が酸味ソースをうまーく受け入れそう。
    淡白さをあまり強調させすぎないし。

    しかしむね肉もむね肉で健康的っぽい。
    タレというかソースをがっしり受けられる感じ。


    珈琲。
    「今日のオススメはキューバ×××(×部分は覚えられず)です」


    おお、クッキーが1枚付いてきている。

    ちびり。
    ん。苦い。ほろ苦い。キューバっぽい。
    ミルクを入れたほうがムシマル好みでした。


    器もステキ。
    ごちそうさんです。
    750円くらいのチキン南蛮にコーヒーが+350円くらいで、1,000円オーバー。
    珈琲売りなのはわかるけれども、1,000円ちょうどか以内くらいで納まらないものか。
    (後でネットで見ると、増税前は1,000円の模様。)

    ・・・・・・と、思ったら高いコーヒーは単品1,000円位するのだとか。
    珈琲ってすごい。100円のも400円のも1,000円のも幅がいろいろある。
    最高のやつはなんかの糞で7,000円くらいなんでしたっけ。
    珈琲ってすごい、よくわかんないけどすごい。



    蔵人珈蔵 南国店
    昼総合点★★★☆☆ 3.6

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    author:ムシマル, category:普通ボリュームのお店, 22:37
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