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    めずらしメニューランキング (おかず・一品・ドリンク系)



    そちらもあわせてどうぞ。


    第10位 カツオ餃子 byのんき亭
    自記事のリンクはこちら


    『トマト豆腐』 ひろめ市場「珍味堂」
     記事はこちら




    第9位 『黒だしまき』 「しゅん」
     記事はこちら


    カレー餃子と『男前』 the豪快
     あわせ技で9位。こちら

    『かえるの唐揚げ』 「にわ・とりのすけ」
    記事はこちら




    第8位 シチューのパイ包み 風待食堂
     わたし居酒屋でシチューパイ包みってはじめて。
     






    第7位 鹿塩タタキ(定食) 「べふ峡温泉」
        記事はこちら


    第6位 『かつお味噌たたき』 「花ころも」
        記事はこちら。うつぼの卵とじもある。


    第5位 「壺入クリームチーズ奴」 「壺中之天」
        記事はこちら



    第4位 『たこやきグラタン』 「デミタス」
        記事はこちら




    第3位 『うつぼ煮凝り』 「つづき」
        記事はこちら
    DVC00766.jpg


    第2位 『まんぼうのからあげ』 「竹蔵」
        記事はこちら
    DVC00930.jpg


    第1位 カツオの燻し塩たたき 『お箸の国』
     記事はこちら






    author:ムシマル, category:雑記, 02:14
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      南国市〜安芸市への自転車道2015(復路)
       あまり見ることのないかもしれない、弥太郎像を後から撮る。


      安芸市をわが手にがっはっはみたいな。

      最初は大通りにあったそうですが、いつのころか生家に移動させたのだとか。


      ほほう、これが日本を庭にの庭。


      何となくざっくりと確かに日本列島のすがた。
      四国の南西辺りから樹木にょきにょきーですが。

      確かに日本は小さいぜよーって思っていたら、でっかいこともできるかも。


      歩き出す。ムシマルは生家よりも生家周辺に気を惹かれる。
      単純に小道を歩くことが好きなのだ。


      クルマでは、時速50km/hでは
      見つけられないものを見つけてやるぞって気分になる。

      ボンネットのある4つ足なんかにゃ通れないところを通ってやるぞと。

      歩いていると鳩もいる。

      ムシマル大好き狭い小路。


      畑山にちょっと行きたかった。土佐ジローの住まう地域。温泉もある。

      絵の看板で見ると、ここからちょっと北、みたいな感じだったのだ。
      弥太郎生家近くの店員さんに聞く。

      「クルマで30〜40分です」
      ダメだ。チャリじゃないときでないと。
      土佐ジローの親子丼やらなにやら、食べたいんですよね。
      (大泉洋出演の『おにぎりあたためますか』でも出た)

      いつか行こうと思って後にする。

      その後、
      スマイルアキに寄ったりカフェしたりする。

      (スマイルアキって、ダイソーとツタヤとそのほかちょっと、って感じだったな)
      そんな感想を持ちながらの、帰路。




      帰り道のこと。

      ピーヒョロロロって鳴き声とともに羽ばたき。
      だからとんびだ。

      喧嘩なのか、凄い!
      一羽がもう一羽を積極的に攻める。


      ムシマル、チャリを下りてカメラを連射する。


      鳥の写真なんて撮ったのワタシ初めて。
      じいちゃんは鳥撮っていたなーと思い出す。
      ムシマルの中にじいちゃんと似通った部分があることは素直に嬉しいような、偶々だと
      みんなに釈明したくなるような気分。

      この後、この鳥を見たものはいない。


      全然とんびに詳しくないんですが、縄張り争いか異性争いか?





      がんばって帰る。


      DVC00304.jpg


      DVC00305.jpg


      片道3時間未満かな。

      もし好ましく読まれた方がいらっしゃいましたら、
      よろしければ、下のランキングボタンに1クリック願います。
      クリックするとムシマルが喜びます。


      author:ムシマル, category:イベント, 20:38
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        最後の挨拶
         

        ムシマルブログが2014年内に終了、2に移行!


        2015年からは

        「ムシマルの(主に)高知うろうろ記2」
        http://mushimaruuro2.jugem.jp/

        でお送りいたします。



        どうぞご覧ください。



        最後に、ムシマルブログからおススメ記事をいくつか。


        ひばり食堂大食いチャレンジ!

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=700

        高知が誇る大食い聖地のすごさがわかる記事。

        人間って、本当にお腹いっぱいだと一口嚥下に10分以上かかるんですね。



        大月のうまいもんを食いつくせ(大食い大会出場)

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=1002

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=1003

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=1004

        3部作で激闘の模様が。2014年には残念ながら大会無いもよう。


        きゃべつ畑 高知市愛宕周辺 大食いチャレンジ!

        成功したのかどうか気になる方いらっしゃいましたらどうかクリックを!

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=890


        「どんぶりころころ」びっくりカツ丼

        びっくりするかも。

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=629


        坐忘

        最近のお気に入り。

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=1219



        2012年ブロガーオフ会

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=620

        生姜王子さん達と初リアルワールド呑み。

        すごく警戒していたムシマル、楽しかったです新たな出会い。


        S1グランプリぁ〆いろ 高知市農人町 王様の苺大福360円

        甘いものも好きですよ?愛せるよ?いちごでっかい。

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=728


        県外

        思い返すと京都府和歌山県大分県兵庫香川徳島北海道

        愛媛県も宇和島回今治・しまなみ回とさまざま。


        出張でも呑んだりあまり時間にうろうろして広島、島根、東京、大阪といろいろ。


        旅、したんだねえ。



        ムシマル自転車の旅はどうでしょう

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=856(べふ峡経由徳島県編)

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=1117(中土佐町まで)


        カールのオムライス

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=892


        クジ&ダイスの旅

        ムシマルが2014から力を入れているコンテンツ。

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=1176



        婚活

        割とムシマル、高知婚活の第一人者の様子。

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=513

        (ヨサコン)

        http://matsumura1214.jugem.jp/?eid=1288

        (県主催イベント)




        よろしくね。

        author:ムシマル, category:雑記, 23:59
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          The End of TANKA 『最後』

          ムシマルブログが2014年内に終了、

          2に移行ということで、短歌特集。


          2015年からは

          「ムシマルの(主に)高知うろうろ記2」
          http://mushimaruuro2.jugem.jp/

          でお送りいたします。




          最後にはオモチャとバラの区別すらつかないくらい並べてほしい (木村比呂)

          木村比呂さんの短歌。

          不安と自棄が乗っかる感じ、イエスだね。

          使うものと見るもの?触るものと飾るもの?

          区別がどこかにはありそうなのにわからなくなる状況を、切望する状況がなんかこわいです。



          「黒ひげ」のように何度も刺してゆく 最後に君が飛んでくように(佐々木あらら)

          あららさんのエロスな短歌。

          あのシーンの隠喩。同じところをさすのにね!



          約束というより願いだとしても 最後の言葉はまたねがいいね (平賀谷友里)

          これだけ見ると、あまりにもストレート!素直すぎる気もしますね。
          「またね」が「いいね」のne終りリフレインはちょっと気持ちいいですね。
           

          婆さんより即レス「地蔵の画像などいらんその笠最後じゃろうが!」 (笹井宏之)
          ネタ短歌、でありながら。

          「その笠最後じゃろうが!」にお婆さんの本物優しさ(その笠はおじいさんが使いや!)が混じっている気がする。

           

          あなたにはこれが最後のチャンスだと野太い声でささやく天使(南野耕平)

          ちょっと気ぃ悪いセリフ。っていうか本当に天使?
          よくない魔法にかかりそう。


          笑っても泣いてもきょうで最後ならいずれにしてもあすは最初だ(仁尾智)

          いい感じの短歌ナンバーワン。

          失恋時、年の瀬、就職難、大失敗時、などいろいろのときにお使いください。


          いまお使いのムシマルブログはいったん終わりますが、

          明日からνムシマルブログが始まります。

          よろしくっすー。


          太陽の周りをおよそ八十回まわって最後に君とさよなら (斉藤光悦

          author:ムシマル, category:短歌, 15:30
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            (感想戦)「県主催☆高知であいのきっかけ ときめきパーティー☆X mas ウェディング体験」参加体験記
             さて、前回は状況をお伝えしましたが、

            いつのまにか高知の婚活ブログについての第一人者みたいになっているムシマル。

            2014年12月23日時点では「高知婚活ブログ」でググると1番に来るのです。

            今回の婚活中にも何名かに名を知ってもらえていたムシマル。

            でもダメだったムシマル。

            「高知でもそこそこ有名なブロガーなのに、全然もてない男ムシマル」

            小野妹子のようにしっかり客観的に評してみると落ち込む。


            いや、感想戦だー。


            えーと手始めに県の今回イベントについて感想。
            全体によかった。

            コスパ

            参加金3,500円ってまあまあするなーと思いましたが、
            ・シャンパン(ノンアルコール)付き
            ・オレンジジュース・ウーロン茶付き
            ・食事(試食)付き
            ・キャンドルサービス付き
            ・コーヒー+お菓子付き
            ・カップル成立したら『お食事券』(いくらかわかりませんが)付き


            ちょっとした非日常体験もするのを含めてこれなら素敵ではないか。


            イベント

            ・場所的には、いやでも結婚を意識する立地。思わず積極的になったりするんじゃないでしょうか。

            ・イベント内容は、思ったほどウェディングイベントはありませんでした。
             →披露宴試食とキャンドルサービス(一部の方々のみ)
              って感じなので、もっと結婚っぽいことしても面白いかもしれません。
              でもあれですね、自己紹介とフリートークといった必須イベントだけで2時間くらいは使ってしまうのであんまり大きなことはしツライかも。
             ムシマル個人的にはファーストバイト(でっかいケーキを取り分けて口に入れる行事)に憧れます。ファーストバイトをしたいがためにムシマルは婚活をしているのだといっても過言になるやらならないやら。


             あと結婚式イベントといえば何があるんでしたっけ、
             スピーチ、親への感謝の手紙、ブーケとす、お色直し、ライスシャワー、オープンカーに缶カラくっつけてブーッて発車してカランカランってするやつ。

             でもライスシャワーやったことないですや。


            サービス

            ・スタッフさんが割りと声かけしてくれました。





            ではムシマル自身のこと。
            反省を踏まえての、ポイントとは!?

            グループ紹介
            〇アタックする対象を見定めるとイイかも
             フリータイム時の遅れ、あれが明暗を分けてしまった気もします。
             フリータイム時に迅速に最良に行動するために費やすイメージがいいのかも。


            フリートーク
            〇フリータイム時にがんばる

             上記のことについては、グループ自己紹介時にあまりみなさんが積極的でなかったこともあって油断していました。
             しかしみなさんはあれでした、フリータイムに向けて牙を研いでいたのです。

             フリータイムこそ婚活の華!

            〇心を折らない 
             ムシマルはエレキテル連合くらい小心者で、
             フリートーク時に女性と他の男性が楽しそうに話していると、
             『もうカップルが成立した』みたいに見えちゃって、割り込んだり会話しにいったりし辛いんですよね。

             そう、実際なんか自分はお邪魔虫、って感じたときがあるんですよ。
             スタッフさんに伝えて他の方とお話している女性と会話させてもらったりあるんですが、
            カップル成立発表のとき見たら、ムシマルが割り込むまで話してた男性とカップルになってるー!!(それも2組)

            うわあ、これ明らかにお邪魔虫だよ、お邪魔ムシマルだよ、って思う。
            (ダジャレをいう余裕はある)

            あのームシマルと話している間にもさっきの人との語らいは楽しかったなーこの人が来なければもっと話せていたのになーって思ってたかも、って思うと
            (うあああわwっあわわわwあああすいませんでした ウマに、馬に蹴られてきます)
            ってなりそうになりました。


            そういう気持ちを持って帰りは呑んでやろうかとも思っていたんですが、ひろめ市場も混んでいて、諦めて帰ったのが12/23のことでした。
             

            論旨がだいぶ不明瞭になりましたが、
            そういう引け目が出ちゃうけどがんばろう、と。
            恋は光』ってウルトラジャンプも言っている。


            記事の続きでタクティクス。

            続きを読む >>
            author:ムシマル, category:婚活, 11:22
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              (後編)「県主催☆高知であいのきっかけ ときめきパーティー☆X mas ウェディング体験」参加体験記
              後編です。
              あらすじ。試食し終わる。

              じゃあ司会の方が会話をーみたいな話を。
              「何もなしじゃ切り出しにくいでしょうか?
               ではテーマを」

              「お正月どうだった、今年はこうするなど『お正月・冬休み』がお題でーす」

              しかしテーブル内、沈黙。
              うう。

              無口だけど小心者ゆえに、トークしろって言われてできないやらないことにじりじり感。


              なんかもう口火を切ってやったらいいか?と思っていたら態度にでたのか、
              スタッフさんに「はい、どうぞどうぞ」と言われる。


              ムシマル、一生懸命
              「今年は大掃除が年末に終わらずに、1/3くらいに終えました」
              「ダンボール2箱分くらいの不要本をブックオフに持っていったら1,000円くらいになりました」

              話を。


              ムシマルが話したから、ってことで順番に話してもらう。

              トーク、っぽくないけど。
              30秒スピーチ×10、って感じですが。



              そんなこんなでした。
              みんな、ムシマル以上に草食系なのか?
              トーク消極的。


              と、とにかくうちの班はお餅最高って結論に。



              「お正月?お餅つきするよー」って方が出られたときにちょっと反応がある。
              杵と臼で。できたちを、という方がいたのだ。
              いやーじゅるるですな。

              ゴロゴロします(した)、旅行します(した)が多かった気がします。
              ちょっと呑んだとか初詣でしたとか。

              あるいはここで極論!お正月お出かけ派?ゴロゴロ派?でディスカッションでもすれば盛り上がったのでしょうか?
              それとも面接っぽくなってダメだったでしょうかよくわからん。


              「終〜了〜」
              「最初の席にお戻りください」


              戻るムシマルたちAチーム。


              「続いては、キャンドルサービス体験ができます」


              おお、結婚式っぽい。
              キャンドルジュン、隣の人がそう呟いたことをムシマルは聞き逃さなかった。
              耳なし芳一みたいなイメージですがたぶん違う。
              高知ゆかりの人っちゃ人ですねーキャンドル淳。
              まったくいいイメージはありませんが。

              っていうかお隣の方もムシマルくらいにだけ聞こえるあれでなく、
              そんな破壊力のある呟き、拡散すればいいのにと思いました。


              しかーし!
              キャンドル体験は、各テーブルに一組だけ。
              全員やるには60テーブル近く必要になってしまう、仕方ないね。
              ひょっとしたらこれができると思って参加した人もいるかもしれない、ムシマルはどっちでもいい、ご飯を食べてニンニンしている。
              ※「にんにんしている」は高知方言。忍者っぽいことをしているわけでなく、ニコニコしている、上機嫌みたいな意味。

              もしくは消えた、点けた、消えた、点けたのオートメーションなら可能だが、それではあまりにもあまりにもではないか。

              というわけで前述通り各テーブル一組、より正確には男性1名女性1名ずつのみ。


              それはどうやって決めるかというと、
              クジ。スタッフの人が引いた番号の方が火を点けられる。

              うちのグループは、男性1番!女性も1番!
              だから電話は2番。カステラも2の次。

              で、お二方でキャンドる。
              長いロウソクを二人で持ち、テーブルのキャンドルに火を分ける形。
              「どう持ったらいいんですか?」などと初々しい。

              お、点いた。
              あ!花火!


              キャンドルの火が、少しの間は普通に灯っていたんですが急にパチパチ言い始める。
              おー最近のキャンドルはそんなんなんですね!

              さすがキャンドルジュンのかみさんの出身地、高知!!



              っていうことでキャンドルイベント終了。


              そして時刻は15時すぎごろ、
              はじまるのはフリートークタイム。

              「さあ、それではいよいよフリートーク」

              で説明をされる。
              時間は一時間。

              お話ししたい相手がいたらスタッフに言うか「この人とお話したいカード」みたいなものを渡せばいいとのこと。

              「それではスタート」

              始まった。
              あ、えーと誰に話に行けば。

              お相手メモを見遣る。

              と、もう既に周りの男性陣が動き出す。
              イスを引く音、席に付く音。

              ・・・・・・会話の始まる音。


              出 遅 れ た 。

              みんななぜそんなにはやい?
              焦る。


              前編はこちら
              ムシマル、ここで逆にトイレに行く。
              オレンジジュースとノンアルシャンパンとウーロン茶、トイレに行きたくなっていたのだ。


              トイレから帰る。

              何かが手遅れだった
              何が手遅れだったのかはわからない
              いろいろたくさん手遅れだった


              見回すともう、大体が会話モードに。
              そして僕は途方に暮れる、
              とスタッフさんが(見かねて)「どなたかお話したい方はいますか?」


              番号を言う。
              「その方は話され始めたばかりですもう少しお待ちください」
              「その方はいま席を外しているようです」

              みたいなことになり、いろいろしていただいて会話。


              記事の続きに。
              続きを読む >>
              author:ムシマル, category:婚活, 10:23
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              0
                「県主催☆高知であいのきっかけ ときめきパーティー☆X mas ウェディング体験」参加体験記(前編)
                 ネコ。




                今回の婚活は、こちら。

                「高知であいのきっかけ ときめきパーティー☆X mas ウェディング体験」

                12/23に参加したてホヤホヤ。



                スケジュールは、ネット情報コピペでこう。
                13:30 開会〜
                13:40 ウェディング体験&グループトーク
                15:15 フリータイム
                14:15 集計〜カップル発表
                17:00 閉会



                プロフィールカードをがんばって書く。


                会場は三翠園。山内ゆかりの地。13時10分ごろ到着。



                では記事の続きで。
                あと、会場内は写真不可なので文字だけです。
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                author:ムシマル, category:婚活, 14:05
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                  高知の日本一は生姜ニラ達だけでない!Bar Baffone バッフォーネ 
                  猫を見かけたら撮るんだよ!
                  DVC00554.jpg
                  撮ったら、えらい眼に光のあるネコさんでした。
                  睨まれちゃった。


                  着きましたのは、Bar Baffone(つづり間違っているかもしれません)。
                  バッフォーネさんに着きました。

                  場所は中央公園と追手筋との間の通り、少し東へ。
                  簡単に言うと、『お箸の国』の目の前。

                  オープンテントのようなお店。
                  お店があるんですが、席が足りないのかどーんとお外までイスとテーブルが出ている。
                  一見、屋台のような雰囲気でした。

                  お部屋の内はなんだかぎっしり。
                  外国の本っぽいものが積み上げられていた、雰囲気よい。
                  オシャレで、カップルにも良さそう。




                  給仕さんに声かけして、お外のほうにあるテーブルに座る。
                  メニューを見る。
                  DVC00559.jpg


                  ほら、メニューに、ブルータスやハルミで
                  「日本一のジェノベーゼと紹介された絶品パスタです。必ず一度はご賞味ください。」




                  これが2013年冬のムシマルだったら、
                  日本一!?じぇじぇじぇ!!
                  って書いたんでしょうが、今のムシマルは大人なムシマルなので、
                  そんなことは書かないのです。

                  2014年春のムシマルなら、
                  「日本一のジェノベーゼがありまぁす」って書いたことでしょう。
                  「ありまぁす」って書くほどに実はないような気もしてしまう不思議。


                  ジェノベーゼってナニ!?というと、
                  ジェノバ風のソースらしいです。


                  ほほう、わかったような、よくわからん。

                  あとは辰巳啄郎氏が高知に来られる度に
                  このジェノバは旨い、美味いとおっしゃられていられるとか。


                  本日のおすすめメニューには
                  けっこう地産地消なものが書かれてある。

                  窪川米豚に、米ナスなど。

                  えーと、食べ物はその日本一のやつにするとして。

                  飲み物は
                  あ、辰巳啄郎氏推薦のものがある。
                  言いなりだ。

                  「辰巳啄郎氏推薦のヴェルメンティーノ・ディ・サルディーニャをグラスで(800円)」

                  お酒名を覚えられそうな気配がまったくしない。



                  とん。


                  ぺろり。
                  舐めるようにワイン一口。
                  うん、ワインだ。(それくらいしかわからない)
                  あ、でも日本酒でいう淡麗辛口に近いような気がします。


                  こちらは、ジェノベーゼではなくてもう一品こっそり頼んでいたもの。
                  「四万十鶏のレバーペーストなんとか」みたいなお名前だったと思います。

                  なんだか異様なヴィジュアル。
                  異様な雰囲気のまま記事の続きに。
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                  author:ムシマル, category:お酒呑み関係, 18:08
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                    さぬき岩蔵 うどん なすみそキムチ
                    さぬき岩蔵に行く。
                    注文。

                    どうしようか?

                    うーん、とんとろぶっかけかなすみそキムチ。
                    DVC00676.jpg

                    きょろきょろ、肉系でほっとこうちで見たものがあったような。

                    まあいいや、この日は、
                    うーん。

                    ナスたべたい!

                    ナスみそキムチの+1玉で二玉。
                    DVC00675.jpg
                    きた。
                    彩りはかなり、よい。
                    基調の白、中央の緑、奥に鮮やかな橙、手前に黒っぽい紫や茶色。

                    麺リフト。
                    DVC00677.jpg

                    おみそのちょっとした甘さ、あとはみなちょっとずつスパイス。
                    完食。
                    DVC00678.jpg
                    710円とかそれくらい。

                    最後に店長さん?に聞く。
                    「あそこの何玉たべた誰々さんっていうのが壁に書かれていますが、
                     どういうことですか?」

                    答え。希望をいえば書いてもらえるらしい。
                    最高11玉とかあるらしい。すげえ。
                    author:ムシマル, category:普通ボリュームのお店, 13:57
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                      はし本 VS「料理の鉄人」な鴨店。 
                      『六本木 居酒屋 はし本』へ。
                       
                      ルイヴィトン(2015撤退)の近く。
                      地下。

                      こんな言い方をしても、高知にあるお店。
                      テレビ(『サタ★マガ』)で見た情報によれば、
                      ギロッポンの有名店な方がお子さんか誰かにそこを譲って、
                      ご自身は釣りができる高知にやってこられたとか。

                      下りていく。

                      カンカンカン。
                      地下に進むのは、なんだかいつもドキドキ。
                      異界的というか、1Fや上階よりも隠れ家感が濃いですね。

                      メニュー。

                      お得らしい、4品2,000円セットを注文。

                      記事の続きに。
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                      author:ムシマル, category:お酒呑み関係, 19:31
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